Our Services

留学がゴールではないはずです。その先のキャリアも含めて成功させましょう。

留学手配を無料でサポート

世界15カ国、500校以上の語学学校と提携し留学手配をしております。出発前だけでなく、現地に到着してからのサポートも無料でご対応しています。

留学中に内定を獲得しましょう

留学中は英語だけじゃないはず。海外にいる間から転職活動を進めましょう。留学中に内定を獲得できれば帰国後も無駄な空白の時間を無くすことができます。

転職成功で留学費10万円Cash back

Tegppleから留学手配は手数料などはなく、無料にてサポートいたします。また、帰国後の転職成功でお祝い金として10万円をキャッシュバックさせて頂きます。

紹介企業はすべて英語を使う仕事

Tegppleキャリアカウンセラーから紹介する企業はすべて少なからず英語を使う仕事のみです。国際戦略なども絡むため、すべて非公開案件となっています。

全カウンセラーが留学、転職経験あり

留学、転職をサポートさせて頂く全てのカウンセラーが留学の経験はもちろん、転職の経験を持っています。丁寧にあなたの留学、転職をサポートいたします。

登録できるのは限られた人のみ

サポートを受けることができるのは、Tegppleから留学に行く、下記英語力以上TOEIC800点、IELTS5.0、TOEFL iBT80、Cambridge FCE、の人のみです。

Our Story

Tegppleを運営するEnginnier Limitedは留学手配をメイン事業として続けております。その中では「会社を辞めて留学に行く」という方が少なくありませんでした。留学の先に描いているキャリアを理解した上での留学サポート、留学中に転職活動を完結、を実現すべくTegppleがスタートしました。そして、いかにして留学費をおさえるかが我々の会社として解決したい大きな問題です。より費用をおさえ、そして未来にも繋がるような仕組みとしてTegppleを提供しています。Tegppleでは留学手配だけでなく、転職サポートを提供し、留学で英語を身につけ、その成果を活かしTegppleから転職が成功した場合留学費からお祝い金として10万円をキャッシュバックしています。

Our Team

留学も転職も経験豊富なカウンセラーがサポートさせて頂きます。
Fujioka
Founder & CEO
Takano
Career consultant
Tokui
Study abroad counselor

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留学だけじゃない、その先のキャリアも考える全ての人へ

Latest news

  • Jun, 20

    ブルガリア留学・転職

      ブルガリアとは治安が劇的に良く、有名なようにヨーグルトで有名なところです。 一体公用語はなんなの??と思う方も多いかと思いますが、 ブルガリアはブルガリア語です。 共産主義時代に第二ヶ国語がロシア語だったためロシア語も学ぶことが出来ます。 ブルガリアで英語留学は出来るのか、大学生の親世代の方々は英語が話せないことが多いです。ですが、大学生や若者たちは日本人よりもずっと英語が話せる方が多いので英語もまなぶ事が出来ます。 日本人が少ない 日本語でブルガリアについての情報を見つけるのは大変です。せっかく留学に行くのだから、日本人の少ない環境を体験してみたいかたにはぴったり! ブルガリアでも日本のアニメやゲームは大人気だそうなので、会話を見つけるきっかけになりそうですね。 ヨーロッパ旅行がお手頃に出来る ヨーロッパ諸国に言えることですが飛行機や列車の運賃がとてもお手軽にいくことができる。 ブルガリアの首都ソフィアからロンドンは、飛行機で片道3時間¥2500程度で行けることも! 留学費用 ブルガリアはとても物価が安く過ごしやすいです。月に日本円で3万ほどの無返還の奨学金がもらえます。 寮費が月に70レヴァ、交通カードが21レヴァ、ネット代が8レヴァでこれが月々必ず払うこと。 あとの350レヴァは食費や必要なものを買うのに使えます。留学自体の費用なら行き帰りの飛行機代(便によりますが6万~10万)旅行をしたいなら別途必要です。 ブルガリア留学 語学留学もありますが、サッカー留学なんかも人気です。 授業は40分を1時間として数え,1~4年生までは毎日4~6時間,5~12年生までは毎日6~7時間授業を受けます。 午前・午後の二部制を採用しており,毎日,午前の部と午後の部で学年ごと生徒が入れ替わります。どの学年が午前の部,または午後の部で勉強するかは,学期ごとに決められています。 例えば,今学期は1,2年生が午前8時から,34年生は午後1時から学校が始まり,来学期はその逆というふうになります。一年は二学期制で,新学期は9月15日に始まり,1月末に終わります。二学期は2月上旬に始まり,終了時期は学年によって異なりますが,5~6月頃に終わります。二学期が終わると9月15日までが夏休みです。その他,日本でいう冬休みとしてクリスマス休みが,また春休みとしてイースター休みがある。 転職情報が本当に少なく、日本語ではほぼゼロに等しいです。 是非転職を考えられている方はご相談くださいませ。 [mwform_formkey key=”122″]

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    Jun, 20

    ミャンマーに留学・転職

    ミャンマーってどんな国?? ミャンマーは、インドやタイ、中国、ラオス、バングラデシュと隣接する東南アジアの国です。面積は68万平方キロメートル。人口は約5141万人です。 現在、日本からミャンマーに行く直行便は成田からヤンゴンまでの1日1便しかなく、フライトは約8時間かかります。 ミャンマーは近年、日系企業の進出が急激に増加している国のひとつ。 公用語ミャンマーの公用語はビルマ語(ミャンマー語)です。ミャンマーは多民族国家ですが、最も多いビルマ族が使用する言語がこのビルマ語です。 イギリスの植民地だった経緯と、英語教育が行なわれている背景から、英語が通用する人も少なくありません。 ミャンマーに留学! ヤンゴン外国語大学 留学生の受け入れをしている数少ない学校機関です。 こちらの図書館がとても有名で、世界の読書家が一生のうちに行きたい場所と言われています。 1964年に外国語専門学校(Institute of Foreign Language)としてスタート。 1996年に4年制大学(University of Foreign Language)となりました。 現在では、UFLと呼ばれている留学生の受入を行う数少ない教育機関の一つです。 1学期目:US$900、2学期目:US$600 滞在期間は長期のみ 6ヶ月~12ヶ月   転職時に用意すること。 1.書類を用意する 必要な書類 日本大使館発行の在留届提出済証明書(必要な場合のみ) 居住物件の賃貸借契約書 パスポート Form26(事業体の役員の一覧を記載したもの、現地法人の場合) Form1(営業許可証) Certificate of Incorporation(法人登記、現地法人の場合) Certificate of Registration of Branch Office in Myanmar(支店の登記を証する書類、支店の場合) Form18(支店に所属する役員の一覧を記載したもの、支店の場合) 居住地区からの推薦状(必要な場合のみ) 顔写真 雇用契約書 納税証明書 雇用者のリスト 必要に応じて、他の書類も求められる場合があります。 2. 在留許可および数次ビザを申請するための推薦書(Recommendation letter)発給の依頼書を提出 投資企業管理局(DICA)*宛に申請します。 その際、上記1.で用意した書類およびAppointment Letter(辞令、日本語の場合は英訳する。ただし提出を求められないケースもある)などを添付します。経済特区法に基づき設立された会社の場合には、SEZ内のワンストップサービスセンター(OSSC)宛に提出します。 […]

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  • Jun, 20

    パリで留学・転職

    以前はフランスという大きな括りでご紹介しましたが、今回は取得パリでのおすすめ留学学校、そして転職事情についてご紹介させていただきます。 パリ語学学校紹介 France Langue パリに2つの校舎を持っています。シャンゼリゼ大通り、凱旋門へは徒歩8分、エッフェル塔へ徒歩15分の場所に位置するヴィクトールユーゴー校は国際色豊かな活気溢れる雰囲気。パリのノートルダム大聖堂のすぐ側に位置しているノートルダム校は、シテ島やパンテオンまで徒歩圏内の好立地に位置しています。 1ヶ月の授業料 ¥128,550   Sprachcaffe Languages Plus パリ9区南側の静かな通りに面しており、通りの角まで行くと数多くのレストランやカフェ、ブティックが立ち並んでおり、大変便利な場立地です。オペラ座も校舎からすぐですし、ルーブル美術館や凱旋門へも公共交通機関であっという間です。レッスンは意思疎通を図ることを第一目標に丁寧に行われます。 1ヶ月の授業料 ¥77,130 他にも様々な学校をご用意しておりますのでご相談ください! パリで働きたい パリで転職のメリット 有給休暇が多い 労働者優先 オンとオフがきっちりしている フランス語を使って働ける 失業率が高いフランス 現在、フランスの失業率は9.7%で日本の3倍。深刻な社会問題となっており、フランス人でさえも就職先を探すのが難しい状態です。こんな社会情勢ですので、日本人となれば職探しはより一層大変です。 4ヶ月履歴書を送り続けてやっと採用(4ヶ月履歴書を送り続けた!フランスで現地採用の面接体験)されても、フランス人に「(採用が決まるまで)早かったね」と言われるくらいです。 フランス人の仕事の向き合い方 フランスでは8時か9時始業、16時か17時退社というのが一般的です。お昼休みは2時間の休憩を取る企業が多いので、一旦自宅に帰る人もいます。 フランス人は時間にルーズだとよく言われますが、時間に関してアバウトなのは始業時間のみ。終業時間の15分前になると帰宅準備を整え、退社時刻はきっちり守ります。 [mwform_formkey key=”122″]

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    Jun, 19

    モントリオールに留学・転職

    モントリオールとはカナダの首都 ここでは半分が英語を話す人、フランス語を話す人で半分です。 彼らは自分の好きな言語を話します。 メリットでは二か国語留学を考えている方にはいい環境かと思いますが、 デメリットは英語留学、フランス語留学どちらかを集中したい方には不向きかもしれません。 そしてカナダといえば多様性! ここモントリオールでも様々な方がおり、多様性地う言葉を肌で感じられるかと思います! モントリオールの語学学校 モントリオール・インターナショナル・ランゲージ・センター – カレッジ・ラサール附属語学学校 Montreal International Language Centre (MILC) – College LaSalle LaSalle College は、ラ・サール会の教育部門の 1 つであり、イギリスが拠点の世界各地に 20 以上の校舎を持ち、専門学校グループのモントリオール校です。ラ・サール会としては日本のラ・サール高校との繋がりがあるグローバルな教育機関です。LaSalle College のモントリオール校はモントリオール、ダウンタウンのメイン通りのセントキャサリン通り沿いにある便利な立地に大きなキャンパスがあり、質の良い教育プログラムを比較的リーズナブルな価格で提供している、留学生にもカナダ人にも人気の語学+専門学校です。 4週間 $985 カレッジ・プラントン College Platon 1957 年設立でモントリオールにある語学学校の中で最も歴史のある語学学校である College Platon は、国際色豊かで生徒同士の仲が良い、雰囲気の良い学校です。校長先生はなんと 5 ヶ国語を話せるなど多言語に精通しており、様々な国の生徒も溶け込みやすい環境を作っています。 また College Platon は世界各国の留学生だけではなく、現地カナダ人の通学者も多く、また他校に比べ、カナディアンの生徒の多いのが特徴です。勉強だけでなくカナディアンと友達になれる環境も魅力的です。   4週間 $660 モントリオールで転職したい! モントリオールで働くのには、英語のネイティブスキルはもちろん。 フランス語のスキルも必然的に必要になります。 フランス語の取得はなかなか難しいですが、モントリオールが大好きでここで働きたいという方でフランス語を学ぶ方も多いそうです。 転職時に絶対に役に立つと思いますので是非ご相談ください。   [mwform_formkey key=”122″]

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  • Jun, 19

    ブリスベンで留学・転職

      さぁブリスベンとはどこの都市でしょうか!   正解はオーストラリアです! シドニー、メルボルンに続きオーストラリアの第3の都市として有名なブリスベン。オーストラリアの東側のクイーンズランド州に位置し、気候も温暖でビジネスの街としても有名であり留学生の留学先に良く選ばれる人気の都市です。 ブリスベンで人気なスポット! クイーンズストリート ブリスベンのメインストリートと共言える、ブリスベンに住んでいる人なら知らない人はいないと言うほど、街を象徴するストリートになります。クイーンズストリートを中心に街が栄えており、ショッピングセンター、レストラン、カフェ、パブなど生活するのにとても良い環境です。語学学校や大学も周りに集まっており、学校で出来た友達と食事に行ったり、飲みに行ったりとブリスベンに留学に行く際は欠かせない場所になります。 カジノ、サウスバンク、パブリックライブラリー、のどなど! アクティビティで遊び尽きることのないほど沢山あります。 ブリスベンに留学したい! ブリスベンのいいところは学校の選択肢がとても多く、自分にあった学校を選ぶことができるので充実した留学生活を過ごすことができます。 有名な学校は ラングポーツ イングリッシュ ランゲージ カレッジ ブリスベン(Langports English Language College Brisbane) Langportsは、4年連続でBest Language Scool in Australia(EducationStars.comのランキング)に選ばれた、ハイスタンダードな学校です。学生は世界50か国以上の国から集まっており、国際色豊かな環境で学ぶことができます。一般英語コースであるUFO Englishは、読む・書く・聞く・話すの4技能をそれぞれにレベル分けされたクラスで学べるようになっています。毎週月曜日には学校のスタッフと面談があり、より個人に合ったカリキュラムを作っていくことができます。またケンブリッジ英検やTOEICなど、目的に合わせたコースも豊富です。ブリスベンの中心地からも徒歩10分くらいの場所にあり、市内の語学学校の中でも広々としたキャンパスを持つ学校の一つです。校舎はほかに、シドニー、ゴールドコーストにもあります。 1-4 weeks $385   LSI ブリスベン(Language Studies International Brisbane) LSIブリスベン校は、ブリスベンの中心地にあります。セントラル駅から徒歩15分ほどの距離に位置し、レストランやショップが近くにあるので、快適な留学生活を送ることが出来ます。洗練された都市でありながら、ビーチやカントリーサイドへのアクセスも便利です。教室はエアコンが効いており、ゆったりとした学生ラウンジ、無料でインターネットを利用できるコンピュータルーム、自習室など語学勉強を進める設備が整っています。一般英語コースに加え、TOEFL試験準備やケンブリッジ英語検定準備レッスンが準備されていますワーキングホリデービザの方に向けたレジュメの書き方をサポートしたり、仕事を斡旋する会社の紹介などもおこなっています。 1-3 weeks $415   ブリスベンで転職したい方 まず、オーストラリアは世界一最低賃金が高い国なんです。なので、転職が成功した場合、もらえる給料はグンっと跳ね上がります。どれくらいかと言うと、驚くなかれ。オーストラリア人の新卒がもらえる給与は日本円に換算すると1千万円くらい平均的に届きます(額面なのでスーパーアニュエーションなどの手当て含む)。人件費が高すぎてトヨタが製造を撤退する国です。もし、うまく転職することができれば、日本では実現できないくらいの年収がもらえたりします。 オーストラリアで働こうとなったときに選べる職種は限られてきます。 残念ながら、一番多い求人が日本ではあまり地位が高いとされていない職種。 ■ツアーコンダクター ■旅行会社 ■ホテルでの清掃員 ■留学エージェント ■飲食店(日本食レストラン)   ブリスベン留学をしながら、感覚を掴むためワーキングホリデーで働いてみるのも手だと思います! 転職の際には情報があまりないので、ご希望の方は是非ご相談くださいませ!   [mwform_formkey […]

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    Jun, 19

    デンマーク留学・転職について

      デンマークってどんな国? デンマークとは、ヨーロッパの国の1つであり、北ヨーロッパのバルト海と北海に挟まれたユトランド半島、その周辺の数々の島を含めた立憲君主制国家の国です。面積は43,094km、人口は2013年統計で5,602,536人、公用語はデンマーク語、通貨はデンマーク・クローネ(DKK) です。 首都はシェラン島にあるコペンハーゲン、そう多くの方がご存知であると思います。あの有名高級磁器ブランドである「ロイヤル・コペンハーゲン」1775年に開窯し、2015年に240周年を迎えたデンマークでも老舗です。 デンマークで留学したい! 必要な費用 ■1ヶ月 20~50万円 ■3ヶ月 50~100万円 ■半年 100~150万 ■1年 150~300万円 デンマークは物価が高いので、交通費、生活費が他の国よりも高くなってしまいます。 ですが、通う学校やシーズンによって変わってくる事もありますのでご相談ください! デンマーク留学の授業料 語学留学(1レッスン)1,600~3,000円 1ヶ月 10~15万円 デンマークでデンマーク語を学ぶ場合、いくつかの条件を満たしていれば無料になることもあります。 市民登録が必要で、プラス90日以上滞在する必要があります。 デンマークの物価の高さ 滞在費が高めなので自炊が重要になります! 外食にかかる費用が高く自分で用意するのであれば1ヶ月 20.000~30.000円ほど必要になります。 デンマークで働きたい! 実はデンマークでは働く人に優しい制度が沢山あるのですが、仕事ぶりには厳しく、仕事ができない人はクビになります。 もし、明日クビになったとしてもデンマークでは2年間は給与の90%が支給されるので安心! また新しい仕事を見つけるのは困難ですが国が生活を保証してくれることが多く毎年のデンマークの幸福度数は常に上位となっております。 デンマークの最低賃金は日本円で1650円と高めなのでワーキングホリデーに来た際も生活費を確保することができるでしょう。 求人表に関しましては、是非ご連絡ください!   [mwform_formkey key=”122″]

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  • Jun, 19

    アイルランドのコークに留学・転職〜学校編〜

      コークに留学・転職! アイルランド第2の都市コーク!どんなところなのでしょうか。 生活は不便? アイルランド第2の都市ということで、生活必需品はほとんど揃います。 買い物はクレジットカードが使える店が増えてきているのも便利です。 路線バス、鉄道などもまんべんなく通っているので、自宅やホテルとの往復もスムーズ! 万一コークで道に迷ったら、通行人に勇気をもって話しかけてみましょう。 南部アイリッシュ人は親切な人が多いので、きちんと情報を教えてくれるはずです!   コーク・イングリッシュ・カレッジ(Cork English college) コーク中心部に2つの校舎を持つ、ファミリー経営の中規模語学学校。 1クラスの人数は最高10名と少なく、学生一人ひとりに対するきめ細やかなケアを最も大切にしている。アクティビティーも充実しており、ゴルフ、テニス、釣り、乗馬が出来る。 ケンブリッジ英検、IELTS、TOEIC、BULATSなどのテストセンターでもあります。 授業料は1ヶ月EUR 920   コーク・イングリッシュ・ワールド(Cork English World) 1988年に創立の小規模な語学学校。一般英語コースのほか、アイルランド人を対象とした英語以外のコースも開催している。また、英語教師育成のスペシャリストでもあり、目的に応じた様々なコースを開催している。 2011年に学校名がCork English Worldに変わり、学校の場所も移動された。 授業料は1ヶ月でEUR 690   コーク・ランゲージセンター・インターナショナル(ACET (旧 Cork Language Centre International) ) 大きなジョージア調の建物で、校舎の裏には美しいガーデンがあり、憩いの場である。 2004年にはメイン校舎から200メートルほどの場所に第2校舎がオープンした。 2012年に学校名がACET (Active Centre of English Training)へと変更となった。 コークへの転職 イギリスやオーストラリアとは異なり、アイルランドに観光で訪れる日本人がそれほど多くないことから、旅行関連産業での仕事探しも、他のワーキングホリデー協定国よりも難しいです。 仕事を探すときは英語力が必須です。 また、アイルランドの最低賃金は9.15ユーロ(約1,050円)です。   なかなかアイルランドでの転職は少なく、日本人に仕事が回ってこないかも知れません。 アイルランドの方はゲール語と英語、そしてその他の言語も喋れるトリリンガル以上な方がとても多く日本語の需要は非常に低いです。 バイリンガルであることは当たり前なので何かもうひとつ言語を身につけられるといいかと思います!   [mwform_formkey key=”122″]

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    Jun, 19

    アイルランドで転職・留学〜転職編〜

    イギリスやオーストラリアとは異なり、アイルランドに観光で訪れる日本人がそれほど多くないことから、旅行関連産業での転職も、他のワーキングホリデーの国もより難しいようです。仕事を探すときは英語力が必須になってきます。まず仕事を探せる程の英語力を留学で養っておくのはマストです。   アイルランド転職をしたい アイルランド転職でまず必要なもの 《PPSナンバー》 Personal Public Serviceナンバーと呼ばれる社会保障番号のPPSが必要。 近くのDepartment of Social and Family Affairs(社会福祉事務局)で手続きを行わなければなりません。 パスポートと住所を証明できるもの(公共料金の請求書、入学証明書等)を提出すると作ることが出来ます。 (手続きには予約が必要) 《税務当局への登録》 仕事が決まったら、Revenue Commissioners(税務当局)に登録しなければなりません。雇用主にPPSナンバーを提示し用紙に必要事項を記入して税務署に郵送が必須。 必要書類 語学学校へ留学している方の場合 学校が作成してくれるスクールレター(紹介文) パスポート 入学許可書。 語学学校へ通っていない人の場合 パスポート 滞在先の住所を示す書類 PPSナンバー キャッシュカードは口座を開設して2週間ほどで送付されてきます。 アイルランドの銀行には預金通帳というものがないため、口座の履歴は数カ月に一度まとめて送られてきます。 CV(履歴書)ではボランティアをしていたことをアピールできる アイルランドではボランティアも立派な仕事として好印象がもらえるそうです。 アイルランドではボランティアに貢献している人たちがたくさんいます、ボランティア精神が強いアイルランドならではのことかもしれません。 オペアで働く オペアとはホームステイをしながらその家の子供たちをお世話するお仕事です。家賃がかからない上にお金がもらえて子どもたちとの会話から英語が学べます。 ホームステイしなくても日中だけベビーシッターや介護施設のお手伝いをする仕事、ご高齢の方のケアのお仕事など探せば色々ありそうです。 転職するまえに留学時にコネを使ってされる方も多いので、コツは留学中にコネをつくること!かもしれませんね。   [mwform_formkey key=”122″]

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  • Jun, 19

    ダブリンへ留学・転職①〜オススメの留学学校〜

      ダブリンはアイルランド共和国の首都で、アイルランド島東部に位置する活気のある都市。 ヨーロッパ有数の世界都市であり、アイルランドの全人口の3分の1が集中する大きな都市です。ずば抜けた歴史と伝統を誇るトリニティ・カレッジや、いたるところに散在する城や教会など、歴史的な学びもできる上に、ダブリン内の何千ものパブのうち、800ものパブが集中するテンプル・バーという地区や数多くのクラブなどで最新の流行に触れることもできます。休日にはサッカー好きな国民性を持つアイルランドの人々がパブに集まり、ビールを飲みながら観戦をします。市街地は多くの観光客や現地の人々で賑わっていますが、中心地から少し離れると自然豊かな緑が広がり、目を見張るほど美しい海岸線や滝、崖などの大自然の景観を楽しむことができます。 ダブリンに留学 トリニティ・カレッジ 400年以上の歴史を誇るトリニティ・カレッジ、欧州大学ランキングでは常に上位に選ばれることも多い名高い大学。トリニティ・カレッジ図書館はアイルランド最古であり最大、500万もの書籍を収蔵しています。 1200年前に作られた「ケルズの書」はキリスト教会の至宝であり、世界で最も美しい本と言われ、アイルランドに寄贈してあります。 1か月の授業料はUS$22,000 – US$24,000 留学生の受け入れは春、秋(4月1日から) ユニバーシティ・カレッジ・ダブリン 枢機卿であったジョン・ヘンリー・ニューマンが設立し、アイルランドの国家形成にも重要な役割を果たしてきた。 大学院教育においても先導的な立場であり博士課程に進む学生も数多い。 世界各国の400以上の大学と提携しており国際的にもとても豊かで、各地から留学生が集まってくる。 ダブリンの中心地から約5キロ。緑豊かな広々としたキャンパスでは、ヨーロッパをはじめ、世界各国からの留学生も数多く学んでいる。 1か月の授業料はeur1,657 次のダブリン記事では、転職・就職についてご紹介して行きたいと思います。 アイルランドでは転職難民が多いと毎年話題になっていますが一体現状はどのくらいなのでしょうか・・・。 ぜひアイルランド留学・転職でお考えの方はご相談くださいませ。   [mwform_formkey key=”122″]

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    Jun, 18

    シドニーに留学・転職

    オーストラリアは前回大まかに取り上げましたが、今回はオーストラリアの都市であるシドニーに注目して行きます。 シドニーといえば、ファインディングニモ!作中にも取り上げられていましたが、オーストラリア最大の都市で、都会のイメージが強いものの、中心地からほんの少し足を伸ばすだけで、豊かな自然に溢れている2つを欲張りに楽しめるのがシドニー。 北端のパームビーチから南のクロヌラビーチまで、大小27以上のビーチがあり、世界的にも有名なボンダイビーチはなんと市内中心からバスで約30分ほどで行く事ができます。ビーチはいつも身近にあってシドニー生活と切り離せないものの一つです! シドニーはどんなタイプの留学にむいていますか? シドニーは勉強、観光、遊びの全てが出来る街と言われています。英語の勉強以外にも、英語教師養成コース、児童英語教師養成コース、日本語教師養成コース、フラワーアレンジメントコースやネイルアートのコースなど、趣味・遊び感覚で観光ビザの短期留学や、ビジネス、IT、ホスピタリティ、ツーリズムなどの専門知識を習得する長期留学にも適しています! 語学学校の数も多く、値段、質ともに競争が始まっており、安い学費で質の高い授業が受けられるので、ワーキングホリデー生活を始めるのにも最適な街でもあります!ワーキングホリデーメーカーの数は年々増えていますが、最終目的地がどこであっても、まず、情報の発信地であるシドニーに入り、英語の勉強をしながら、ワーキングホリデー生活をしている方がたくさんいます。 シドニーはサーフィンも英語の勉強も、いろいろな事が出来、いろいろな人が集まっています。とりあえずオーストラリアへ出発!という方には最適な街です。   シドニーでワーキングホリデーがしたい! シドニーはオーストラリアの都市で1番ワーキングホリデーの求人ががあると言えます。語学力と経験により、アルバイトの種類が異なります。まずは語学力を伸ばし、オーストラリアのカフェやレストランでアルバイトをして、その後、経験や技術を活かした専門の職場でアルバイトをしてはいかがでしょうか? オーストラリアのカフェやレストランでウェイター、ウェイトレスとして働く場合の平均時給は $13.00程。語学力に自信がない場合でも、日本食レストランでしたら、一緒に働くスタッフやお客様の殆どが日本人だと、それほどの語学力を必要としませんので、働きやすい環境と言えるでしょう。 レストランによってはお客様の殆どがオーストラリア人という場合もあります。そのようなレストランで働けば日本食レストランと言っても英語を使う毎日となります。現地カフェやレストランと比べると時給はやや低く $8.00~ $10.00となっていますが、まかない(食事)が付いている所が殆どですので生活費を抑えることが出来、お客様からのチップも期待できます。 その他お土産やさん、ツアーガイド、日本語新聞会社や旅行会社のお仕事があります。ワーキングホリデービザの場合、同一雇用主の下で最高 6ヶ月まで仕事をすることが出来ます。 シドニー転職・就職 日本の会社とのやりとりや、会社からのサービス対象者が日本人である場合は、日本語ができる日本人にしか仕事は回ってきません。 反面、その国の国民だからこそできる仕事は、「管理的な仕事」や「会社としての対外的な仕事」でないと存在しません。会社側にしてみれば、英語がある程度できる日本人の方がより使いやすいという結果にもなり、仕事量の偏りが生じます。 また、日本人永住者にとっては、心は半分その国の国民なのでこういった差はよけいに耐え難いようで、ストレスを抱えている人が多くいます。もちろん企業や業務内容によって一概には言えません。海外就職にはやはり苦労がつきものということです。ただし、日本よりも転職が一般的なので、経験を積んだらどんどん転職して、給料アップを狙えます。 残業とかはあるの? 残業させると給料は何割増し、休日出勤は給料の何倍としっかり決められた法律のもと、日系企業は特にオーストラリアのルールをないがしろにはできず、定時内で仕事が終われるだけの仕事量しか与えられていません。 仕事内容的にも非常に楽で、正直これでいいのかなと思うほど。仕事で疲れすぎることはなく、また定時で帰れるので仕事の後の予定も立てやすいですし、プライベートに力を注ぐ余力は常にあります。   [mwform_formkey key=”122″]

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